モバイルバッテリーはもう生活必需品。特にAnkerは安心感が抜群です。
外出先でもスマホやタブレットの充電切れの心配がなく、急な出張やカフェ作業でも大活躍。
今回は、最近購入したAnkerのモバイルバッテリーを紹介します。
最近といっても購入したので昨年(2025年の後半ですが、、、、笑)
👉 購入したモデルはこちら
なぜAnkerのモバイルバッテリーを選んだのか
モバイルバッテリーって正直ピンキリですが、
- 発熱や安全性が不安
- 表記容量と実際の使用感が違う
- すぐ劣化する
みたいな経験、ある人も多いと思います。
その点Ankerは
- バッテリー系の実績が多い
- 不具合報告が少ない
- 保証・サポートがしっかりしている
という安心感が強くて、「とりあえずAnkerなら大きく外さない」という信頼があります。
コンパクトなのに大容量。これが一番よかった
個人的には「コンパクトなのに大容量」という点が最高で、バッグに入れてもかさばらないのが嬉しいポイントです。
モバイルバッテリーって容量が増えるほど、
- 重い
- デカい
- 持ち歩かなくなる
になりがちですが、これはサイズ感がかなり絶妙。
普段使っているバックパックに入れっぱなしでも全然気になりません。
巻取り式ケーブルが想像以上に快適
このモバイルバッテリー、巻取り式のUSB-Cケーブルが内蔵されています。
これが想像以上に便利でした。
正直これを使い始めてから、
ケーブルを持ち運ばなくなりました。
- カバンの中でケーブルが絡まる
- 忘れる
- 断線する
- 探す
こういう小さなストレスが一気に消えます。
使うときは「シュッ」と引き出して、終わったら「クルッ」と収納。
ガジェット好きとしてはこの動作だけでちょっとテンション上がります。
「モバイルバッテリー+ケーブル」が一体化しているので、
これ1つ持てばとりあえず充電できる安心感がかなり大きいです。
MacBook Proも本気で充電できた
正直ここは期待以上でした。
M5 MacBook Pro を0%から85%くらいまで充電してくれました。
「スマホ用」じゃなくて、普通にPC用電源として使えるレベルです。
カフェやコワーキングスペースで
- コンセントが埋まっている
- 席を移動したい
- 電源席じゃないとこに座りたい
みたいな場面でも、バッテリー残量を気にせず作業できます。
カフェ作業の相棒になりました
カフェで作業する時はもう相棒です。
- MacBook
- スマホ
- Air Pods(イヤホン)
この3つを同時に気にしなくていいのは、想像以上にストレスが減ります。
特に「ケーブル忘れた…」が無くなったのがでかい。
作業への集中力が切れないのは、地味だけどかなり大きいです。
使って感じた良いところ
実際に使ってみて感じたのはこのあたり。
- 巻取り式ケーブル内蔵で持ち物が減る
- ノートPCまでカバーできる高出力
- サイズの割にしっかり大容量
- Ankerらしい安心感
- 出張・カフェ作業・旅行、全部いける汎用性
特に「PCもいける」というだけで、モバイルバッテリーの価値が一段階上がります。
こんな人におすすめ
- カフェや外で作業する人
- ノートPCを持ち歩くエンジニア・クリエイター
- ケーブルをよく忘れる人
- 荷物をできるだけ減らしたい人
- スマホ用から“本気のモバイル電源”に変えたい人
まとめ
モバイルバッテリーはもう生活必需品。特にAnkerは安心感が抜群です。
外出先でもスマホやタブレットの充電切れの心配がなく、急な出張やカフェ作業でも大活躍。
巻取り式ケーブルのおかげで持ち物も減り、
コンパクトなのにMacBookまでカバーできる一台。
カフェ作業が多い人には、かなり刺さるモバイルバッテリーだと思います。
私の家での使い方
YogiboのTraybo2.0を使いながら充電しています。



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